Open TomoYamaKun opened 5 months ago
回答ありがとうございます ExecutionIDの扱いですが
目的が未約定の返済を行いたいと言うことであれば、約定照会で残高ポジションのExecutionIDが約定IDとなります
①新規買い QTY100 約定 ②新規買い QTY100 約定 したとして ③返済売り QTY100 に対して、①②のExecutionIDどちらを指定しても問題ないですか? ③の売りが①のExecutionIDで約定したとして、 ④返済売りQTY100に対しても①②どちらを指定しても良いですか?
現状の発注データ(orders.py)からは①③の組み合わせがどの様に成り立っているのか理解できていません。 positions.py (まだ実装テストしてません)も絡めれば、返済発注が、楽になるのでしょうか?
ご質問が2観点あるという理解です ①未約定の注文のみ取得したい ②突合キーが知りたい。
①に関しては未約定のデータのみを注文照会からフィルタリングしてAPIから取得することはできません ②についてですが、何と何の情報を突合したいのでしょうか? 約定情報から、紐付く注文情報を取得したいと言うことでしょうか 目的が未約定の返済を行いたいと言うことであれば、約定照会で残高ポジションのExecutionIDが約定IDとなります